中津川市の「広報なかつがわ」10月号で、くっくが運営する病児保育所「くりっこハウス」を特集していただきました!
くりっこハウスは、お子さんが「病気」または「病気の回復期」で、ご家庭の事情やお仕事などでご家庭での保育が難しいときにお預かりする施設です。令和6年4月から、家庭保育園くっくが中津川市から委託を受けて運営しています。
誌面では、看護師スタッフの「推しポイント」として、病気に応じたお部屋分けと消毒などの感染対策や、一人ひとりの体調に合わせた過ごし方を紹介。利用者さんからは「着替えやオムツが用意されていて、ほぼ手ぶらで利用できて助かる」「写真付きの保育記録で様子が分かって安心」といった声をいただいています。

(広報なかつがわ 10月号より)
ご利用案内
・対象:市内在住の生後8か月〜小学6年生(はしか・水ぼうそう・コロナにかかっている場合はお預かりできません)
・利用日時:平日 8時〜18時(土日祝・年末年始はお休み)
・料金(1日あたり):4時間未満 1,000円/4時間以上 2,000円(キャッシュレス対応)
※生活保護世帯、ひとり親世帯、3人以上の多子世帯は無料
・給食:あり(年少以上)
・ご予約:予約システム「テオテ」から
・場所:中津川市駒場1522-1(市民病院敷地内)
急な発熱のときも、お仕事を休めないときも、どうぞ安心してご相談ください🍀