家庭保育園くっくは、
「知性・感性・生きる力の芽を育む」を
保育理念に日々の保育をしております。

保育ドキュメンテーションの導入

Documentation

保育のドキュメンテーションとは子どもの普段の活動を文字だけではなく、写真や動画、音声、コメントで記録する手法のことです。
子どもが何に興味関心があるのか、その場面を切り取って記録に残すこの手法は、
子ども一人ひとりの個性を伸ばすために大変効果的であるとして注目されています。

香育の実施

Fragrance education

天然アロマ製品大手の『生活の木』とパートナー契約をすることで実現したくっくの新しい取り組みの一つです。
お昼寝タイムはリラックス効果のあるラベンダーの香りを。
朝の会では、子どもたちが活発になるような柑橘系の香りを。
香りを保育に有効活用しています。


本物志向

Genuine construction

七夕であれば、本物の竹の木を。
クリスマスであれば、本物のもみの木を。
絵や作り物ではなく本物に触れてもらう経験を多くすることで子どもの感性を育てます。

自慢の食育

Food education

給食やおやつは、調理員が一つ一つ丁寧に愛情を込めて手作りしています。
また、調理師による献立説明、園の畑で子ども達が収穫した野菜を使った献立など食育にも力を入れています。

多様な価値観に触れる

Diversity&Inclution

グローバル化が進む昨今、子どもたちはますます多様な価値観の中を生きていきます。
パキスタン生まれイギリス育ちのファリード先生のもと、英語はもちろん多様な価値観を学びます。